コミュニティ運営者って、たいてい「陽キャ」に見られがちです。
実際、運営は「前に出る」「場を回す」「人に声をかける」みたいな動きが必要なので、そう見えるのは自然。
一方で、運営者からこんな発信も見かけます
「わたしコミュニティ運営やってるけど、実は陰キャです」
これ、もちろん本当にそういう人(陰キャだけど頑張ってる人)もいます。
ただ、残念ながら“好感度ワード”として言ってるだけで、実際は陰キャじゃないし、全然「陰キャ|慎重派の気持ち」に合わせた運営できていないってケースも多いです。
- 初参加者が入りづらい
- 常連の空気が強い
- 何をしたらいいか分からない
- 情報が追えない
- 「自分から話しかけられる前提」になってる
こういうコミュニティ設計・運営なのに「自分、陰キャなんで」は、ちょっと違うんじゃないかなーと。。。
じゃあ、陰キャの気持ちがわかる運営って何なのか。
それができると、なぜコミュニティが強くなるのか。
今回はそんな話を紹介します。
note(ノート)


「陰キャの気持ち」がわかる運営がコミュニティを強くする話|株式会社コミュカル
【これはどんなnote?】 コミュニティ運営者って、たいてい「陽キャ」に見られがちです。 実際、運営は「前に出る」「場を回す」「人に声をかける」みたいな動きが必要なの...

