コミュニティ運営の話って、99%が「コミュニティを続ける」前提で語られがちです。
でも、本当に大事なのはそこじゃありません。
企業が運営し事業として成果を出すためにコミュニティを使うなら、続けることより、事業に繋げることが重要ですし、状況に応じてやめる判断や方向転換の判断のほうが難しくて重要だったりもします。
今回は、わたしたちが実際に約半年間支援したコミュニティ案件で
- オンラインコミュニティを作った
- でも活性化せず、最後はオンラインコミュニティ運用をやめた
- 代わりにオフラインイベントを軸にしたら事業につながり始めた
- 結果、コミュニティは廃止になったが、事業としては前進した
という事例を、紹介します。
「コミュニティは目的じゃなく手段」という言葉を、きれいごとで終わらせないため事例話です。
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コミュニティが廃止、でも事業は前進した!「コミュニティは目的じゃなく手段」を現場で実践できた半年間の...
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