コミュニティって、盛り上げの施策が当たると一気に数字が伸びます。
でも実は「盛り上がったのに続かない」ってコミュニティがカナリ多いんです。
これ、なにが根本的な問題かというと、盛り上がりが“成功の証明”に見えちゃってること。
良い数字が出ると、本来問題なはずの設計のミスや間違いが見えづらくなるんです。そして人は「盛り上がってるコミュニティ」を成功事例として真似しがち。
だから結果的に「盛り上がったけど設計は間違っているコミュニティの型」がコピー・量産され、似たような崩れ方が増えるんです。
今回は、
- なぜ盛り上がりは量産できてしまうのか
- 続かないのは何が起きてるのか
- じゃあ、どんな順番で立て直すのか
について解説します。
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「盛り上がったのに続かないコミュニティ」が量産される理由|株式会社コミュカル
【これはどんなnote?】 コミュニティって、盛り上げの施策が当たると一気に数字が伸びます。 でも実は「盛り上がったのに続かない」ってコミュニティがカナリ多いんです。...


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